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授業概要
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基本的には対面授業を行いますが、状況によりオンライン授業を行います。 第一回の授業で形式をお知らせしますので必ず出席してください。
Week 1.言語に関する一般的な概念 ① Week 2.言語に関する一般的な概念 ② Week 3. 言語に関する一般的な概念 ③ Week 4. 言語に関する一般的な概念 ④ Week 5. 人間の言語 ① Week 6. 人間の言語 ② Week 7. 人間の言語 ③ Week 8. 人間の言語 ④ Week 9. 言語習得 ① Week 10. 言語習得 ① Week 11. 言語習得 ② Week 12. 言語習得 ③ Week 13. 言語習得 ④ Week 14. まとめ ① Week 15. まとめ ②
上記1~3を履修人数、及び受講生の理解度を考慮して進めていきます。水曜1限に開講される「言語理解論」も受講してください。「言語理解論」で扱う題材をもとにディスカッションを進めます。
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到達すべき 目標
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言語とは何であるか基本的なことを学びながら、どのように習得されるのかを考える。
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授業計画と 準備学習
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An Introduction to Language (Fromkin その他、2002)を中心に授業を進める。平行して、水曜1限に開講されている言語理解論を履修してください。
言語理解論において、
1.言語の定義 2.動物の言語 3.人間の言語 4.言語習得論
をテーマに取り上げます。 この元となる情報をFromkin (2002)から得ていますので平行して履修することで理解度が高まります。
履修者数などにより多少の変更があります。
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授業実施方法
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授業の特色
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学生のアク ティブ・ラー ニングを 促す取組
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使用言語
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TA,SA等配置 予定
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基盤的能力 専門的能力
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授業時間外 の学習
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成績評価の 方法
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到達度評価 の観点
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D < 60% ≦ C < 70% ≦ B < 80% ≦ A
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テキスト
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No
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書籍名
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著者名
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出版社
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出版年
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ISBN/ISSN
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1.
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『An Introduction to Language』
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Victoria Fromkin その他
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Wadsworth Pub Co
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2002
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978-0155084810
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テキスト (詳細)
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参考文献
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参考文献 (詳細)
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担当教員実 務経験内容 または実践 的教育内容
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実践的授業 内容等
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備考
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授業の実施体系: 第一回授業で授業方法を発表しますので必ず出席してください。
使用する媒体: 遠隔授業を行う場合は、教材、課題等はTACT上に掲示します。
教育効果の担保: 電子メールを用いて質疑を受け付けます。chisekasaijp@yahoo.co.jp までご連絡ください。
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